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Q3未挑戦の問題問題を見る

ポイント

Image Builder の AMI を他のアカウントで使わせる問題は、AMI の実体をどこに置くかで選び分けます。
・起動許可 (launchPermission) — AMI は所有アカウントに 1 つ残り、アカウント・OU・組織に起動を許可します。組織の ARN なら追加されたアカウントも対象です。
・ターゲットアカウント (targetAccountIds) — AMI を各アカウントへコピーします。配布先ごとに専用のロールが必要です。
・AWS RAM — 共有できるのはコンポーネント・イメージ・レシピで、AMI の起動許可ではありません。
「組織全体で使わせる」「手数を最小に」なら起動許可に組織の ARN、「各アカウントが自分で所有する」ならターゲットアカウントです。